なんだか慌ただしくなってくる、10月以降。
皆さん、こんにちはこんばんはおはようございます。
インタレスト渡辺さんです。
皆さん、そろそろ秋ですがいかがお過ごしでしょうか。
夏場はアイス食い過ぎて、おなか壊していませんでしたか?
いやあ、クッソ暑い夏でしたね🍀
という訳で私、夏場は外で遊ぶという、勇気ある行動が出来ませんでした。
ので数少ない趣味のひとつの【刑事コロンボ】に密かにハマっておりました。
ですが、意外にハードル高いのですよ。
心から【刑事コロンボ】を楽しむためには。
1。そのあと、慌ただしい用事が控えてない事。
2。めんどくさい仕事の合間とかの、現実逃避でない事。
3。ちゃんと軽い御菓子、ドリンクの準備がある事。
まあ、この記事をお読みの方は皆さん20~40代ですから、【刑事コロンボ】のめっちゃ昭和感❗は到底ご理解いただけないとは思いますが、でも皆さんにもあると思います。
一瞬で懐かしい思い出の時、に戻れるものが。
現代の映画、テレビドラマとして見てみても、かなりな精度で作り込まれた内容。
かつ時代を反映した電話ボックスや、テープがぐるぐる回るコンピューター、角ばったアメリカンセダン、、
夜8時から9時半まで毎週末楽しんでいた ”私の懐かしい時間” が、プロローグのCOLUMBOの文字から始まります。
一瞬で立ち戻れる懐かしい時間。
正に”お手軽タイムスリップ”
昔を振り返って、ひとりだけ悦に入る。
穴蔵な趣味感。
現代には一切ついていけてないですから、ただの昭和浪漫マニアック。
でも年取るのも、まんざら悪くはないかな、、、
そう思うのです。