2025-10-01

浪漫趣味

 なんだか慌ただしくなってくる、10月以降。

皆さん、こんにちはこんばんはおはようございます。

インタレスト渡辺さんです。

 

 皆さん、そろそろ秋ですがいかがお過ごしでしょうか。

夏場はアイス食い過ぎて、おなか壊していませんでしたか?

いやあ、クッソ暑い夏でしたね🍀

という訳で私、夏場は外で遊ぶという、勇気ある行動が出来ませんでした。

ので数少ない趣味のひとつの【刑事コロンボ】に密かにハマっておりました。

 

 ですが、意外にハードル高いのですよ。

心から【刑事コロンボ】を楽しむためには。

 

1。そのあと、慌ただしい用事が控えてない事。

 

2。めんどくさい仕事の合間とかの、現実逃避でない事。

 

3。ちゃんと軽い御菓子、ドリンクの準備がある事。

 

 まあ、この記事をお読みの方は皆さん20~40代ですから、【刑事コロンボ】のめっちゃ昭和感❗は到底ご理解いただけないとは思いますが、でも皆さんにもあると思います。

一瞬で懐かしい思い出の時、に戻れるものが。

 

 現代の映画、テレビドラマとして見てみても、かなりな精度で作り込まれた内容。

かつ時代を反映した電話ボックスや、テープがぐるぐる回るコンピューター、角ばったアメリカンセダン、、

夜8時から9時半まで毎週末楽しんでいた ”私の懐かしい時間” が、プロローグのCOLUMBOの文字から始まります。

 

 一瞬で立ち戻れる懐かしい時間。

正に”お手軽タイムスリップ”

昔を振り返って、ひとりだけ悦に入る。

穴蔵な趣味感。

現代には一切ついていけてないですから、ただの昭和浪漫マニアック。

でも年取るのも、まんざら悪くはないかな、、、

そう思うのです。